COATING
コーティング
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いつまでもきれいな愛車に乗り続るために、
最高品質のコーティングサービス、
メンテナンスサービスをご提供致しております。
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コーティングの施工価格はいくら?
価格シミュレーター
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コーティングの
性能比較について
コーティングの
性能比較について
ガラスコーティング
| 種類 |
Diamond Coat Nano ダイヤモンドコート ナノ |
Diamond Coat 9H Premium ダイヤモンドコート プレミアム |
Diamond Coat Flat ダイヤモンドコート フラット |
Diamond 3D Hybrid ダイヤモンド3D ハイブリッド |
Diamond Hybrid 2Layer ダイヤモンド ハイブリッド 2レイヤー |
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性能 グラフ |
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総合 評価 |
★★★ | ★★★★ | ★★★★ | ★★★★★ | ★★★★★★ |
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水の 弾き方 |
撥水性 | 疎水性 | 親水性 | 超撥水性 | 強撥水性 |
| 説明 | 強力なシャンプーで洗ってもコーティングを傷めず汚れが落とせるので本来のコーティング性能をリカバリーできるメンテナンスのしやすいコーティングになっております。 |
月に2回ほどの定期的な洗車を行えるなら、防汚性と耐久性の高い「疎水性ガラスコーティング」がお勧めです。 |
濃色車で、駐車環境が青空駐車(屋根無し保管)の場合は、高温時のイオンデポジットやウォータースポットが発生しやすいので「親水性ガラスコーティング」が適しています。 | 雨などで汚れが落ちやすく洗車頻度を軽減することができます。とにかく水を弾かせたい方にお勧めです。 | 世界で注目されているナノ材料が含有されているので、硬度や耐摩耗性に優れたコーティングで当店商品の中でも1・2を争う艶感。 |
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効果の 持続期間 |
3年耐久 | 5年耐久 | 5年耐久 | 5年耐久 | 6年耐久 |
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施工 時間 |
施工時間 (新車時の場合) 約1~2日 |
施工時間 (新車時の場合) 約1~2日 |
施工時間 (新車時の場合) 約3~4日 |
施工時間 (新車時の場合) 約3~4日 |
施工時間 (新車時の場合) 約4~5日 |
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セラミッコーティング
| 種類 |
CERAMICv3 +The Original CERAMIC セラミックv3+ ザ・オリジナルセラミック |
CERAMIC ULTRA +The Original CERAMIC セラミックウルトラ v3 +ザ・オリジナルセラミック |
HEAL LITE ヒールライト |
HEAL PLUS ヒールプラス |
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性能 グラフ |
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総合 評価 |
★★★★ | ★★★★★ | ★★★★★★ | ★★★★★★★ |
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水の 弾き方 |
疎水性 | 超疎水性 | 超疎水性 | 超疎水性 |
| 説明 | FEYNLABの最先端技術による、高いレベルの保護性能を持つスタンダードコーティング | 優れた光沢と耐久性をもつ、CERAMIC SERIES最上級セラミックコーティング | 自己修復性能・耐紫外線性能・疎水性能・優れた光沢性能を兼ね備えたプロ仕様のセラミックコーティング | 50℃の熱を加えると小キズが消える自己修復機能と驚くほどの超光沢性能を持つセラミックコーティング |
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効果の 持続期間 |
4年耐久 | 5年耐久 | 5年耐久 | 7年耐久 |
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施工 時間 |
施工時間 (新車時の場合) 約3~4日 |
施工時間 (新車時の場合) 約4~5日 |
施工時間 (新車時の場合) 約4~5日 |
施工時間 (新車時の場合) 約5~6日 |
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FLOW ご依頼の流れ
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STEP 1 お問い合わせorご来店
まずはメールやお電話で
お気軽にお問い合わせ相談ください。 -
STEP 2 お打ち合わせ
ヒヤリングを行いプランを
ご提案を致します。 -
STEP 3 ご予約
ご希望の日程で
ご予約させていただきます。 -
STEP 4 入庫・施工スタート
施工中の進捗確認の
ご連絡も可能です。 -
STEP 5 ご納車
施工完了しましたら
ご希望の日程で
ご納車となります。
コーティング施工のこだわり
コーティング施工のこだわり
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コーティング施工時の温度・湿度管理にもこだわりを コーティング施工時の温度・湿度管理にもこだわりを
コーティング材の塗布作業において、作業空間の温度、湿度管理は非常にデリケートで重要です。 コーティング材は、温度が高いと塗布した直後から乾きはじめる為、ムラが出やすくなります。 ムラが出てしまうと均一な膜を形成することが出来ません。 湿度が高いと逆に乾きづらくなるため、初期硬化が遅れコーティング膜の実用強度が出るまでに時間がかかってしまいます。 nexusでは作業空間の温度、湿度を一年中一定に保つことが出来ます。
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塗膜計測で塗装状態をしっかり確認 塗膜計測で塗装状態をしっかり確認
nexusではコーティングなどで研磨の前に塗膜計測を行ないます。 これにより磨ける目安、再塗装してあるかなどがわかります。 数値という形で塗装の状態を確認します。
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全工程を完全密閉空間で作業 全工程を完全密閉空間で作業
カーコーティングを施工する際には専用のクリーンブースで施します。 クリーンブースのような仕切られた空間でガラスコーティングを施工することでホコリやミスト,排気ガスなどの不純物を付着を防止します。 これによりコーティングの密着性を向上させ、コーティングの寿命や効果効能を向上させることが可能となります。 また、ブースに設置されている特殊な光源で塗装を厳重にチェックしながら作業を行います。
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研磨へのこだわり・水性コンパウンドの使用 研磨へのこだわり・水性コンパウンドの使用
近年では水性コンパウンドも主流になりつつあります。 多くのコンパウンドは油性系「シリコン」がほとんどですが、油性系のコンパウンドは油分が含まれているため、 傷が取れているのではなく油で艶が上がって目立たなくなっているだけのケースが多いのです。 一時出来には傷を埋めることが出来ても、時間が経ったり熱により油分が溶けて傷が戻ってくることも少なくありません。 nexusでは、水性コンパウンドを使用し傷を埋めるような磨きは行いません。 仕上がりも油性系コンパウンドに比べるとその差は歴然です。
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ボディーへのコーティングにおいてもっとも大事なのが「下地作り」 ボディーへのコーティングにおいてもっとも大事なのが「下地作り」
ボディーへのガラスコーティングは、車のボディ塗膜に下地を作り、そこに溶剤を塗布する作業が基本です。 実はガラスコーティングで大事なのは、この下地づくり。仕上げ作業よりもここが、プロとアマの分岐になります。 実のところ、簡単な洗車からガラスコーティングを施すのと、丁寧に下地作りをしてガラスコーティングを施すのとでは、持続期間は3倍も変わります。 nexusではお値段以上の作業はもちろんのこと鏡面仕上げの仕上がりを追及いたします。








